HIBINO SALES HUB
HIBINO Note
お取引先様専用サイト
取扱ブランド
最新情報
事例・レビュー
ダウンロード
お問い合わせ
検索
取扱ブランド一覧
お問い合わせ
FAQ
製品情報
最新情報
事例・レビュー
ダウンロード
FAQ
条件検索
検索
サブウーファー
AC118S
HOME
JBL PROFESSIONAL
設備
ポイントソース
AE Expansion Series
仕様書
AC118S
62.0KB
0.4MB
シリーズの特長はこちら>>
AC118S
2年保証
324,500円
(税抜 295,000円)
取引先様
専用サイト
AC118S-WH
2年保証
白
324,500円
(税抜 295,000円)
取引先様
専用サイト
特長
仕様
寸法図
18インチドライバー搭載。
高出力で迫力ある低域再生を実現。
18mmの堅木合板を採用した堅牢なエンクロージャー。
M10サスペンション・ポイント×12個を装備。
周波数レンジ(-10dB)
32~250Hz
許容入力※
Peak
1,800W
Program
900W
Continuous
450W
感度(1W、1m)
95dB SPL
公称インピーダンス
8Ω
最大音圧(1m)
122dB SPL
ドライバー構成
18インチ(457mm)
入力端子
ねじ止め端子、4Pスピコン
色
黒または白(-WH)
寸法(W×H×D)
562×548×719mm
質量
34kg
※IECピンクノイズ、クレストファクター6dB、100時間
事例・レビュー
2018.02.09
ライブハウス
ビルボードライブ東京 様
六本木の東京ミッドタウン内に位置するビルボードライブ東京。国内外の一流アーティストを招き、年間210公演以上ものライブを開催している世界標準のクラブ&レストランです。10周年を迎えた2017年夏に、メインスピーカーはもちろんフィル用スピーカー、ステージモニターに至るまでのほぼすべてのスピーカーをJBL PROFESSIONALに一新していただきました。 店内は、東京ミッドタウン ガレリア・エリア内の3階から5階までを使用した3階層の吹き抜け構造になっており、ステージは3階、エントランスは4階にあります。開放的なフロアにはテーブル/ソファ/カウンターとバリエーション豊かな客席が用意され、ステージ後方は全面ガラス張りになっているため、開演前には都会の夜景を望めます。 贅沢なひと時に見合う上質なサウンドを提供するメインスピーカーとしてJBL PROFESSIONALラインアレイ・スピーカーの最上位モデル「VTX V Series」をご採用いただきました。選定の条件は、「現在ではなく10年後に評価が高まって、デファクトスタンダードになっているであろう性能があること」「「ビルボードライブ東京」に来るアーティストの多岐にわたる音楽ジャンルに対応できること」という厳しいものでした。そうして、絞り込んだモデルを聴き比べていただいた中で、「VTX V Series」の優れた再現能力を絶賛していただき採用に至りました。求めていた、「どんなジャンルにも対応でき、音の密度が濃く、空気感があって、エフェクト乗りも良く、奏者の息遣いまで表現できるスピーカー」という条件に合致したとのことです。CDの試聴では「収録したスタジオの雰囲気や大きさ、マイクの位置まで感じ取れた」と高い評価をいただいています。 設置方法についても検討が重ねられました。以前はフルレンジスピーカーをフライングし、サブウーファーをグラウンドスタックで設置していましたが、3階層からなる縦長の店内では、サブウーファーの音が上まで届かず、上層階にいくほど低域が弱まってしまうという問題がありました。その問題を解決するため、綿密なシミュレーションを元に弊社が提案したのが、天井付近にサブウーファーの「VTX-G28」を設置し、その下に、サブウーファーの「VTX-S25」を3-Wayフルレンジの「VTX-V20」で挟み込んでフライングするという方法です。サブウーファーを最上段と中段に設置することで、低域を上から下に落とし、3階層に分かれるフロア全体へ量感のある低域が均一に届けられるようになりました。全体の音質についても、「音の密度が濃くなり、高域の伸びがとても良くなった」とのことです。運用開始後は「アコースティックで静かに音を出していても、空気感や息遣いが表現できる。音の密度と速さが秀逸。」と素晴らしい好評をいただいています。お客様からも、音が良くなったというフィードバックを多くいただいているそうです。 また、ステージ両サイドのフィル用スピーカーには「VTX F Series」の「VTX-F12」をお選びいただきました。ビルボードライブ東京は、客席とステージが非常に近いため、ラインアレイ下部が客席最前列までカバーしています。「VTX V Series」と同じD2デュアルコンプレッションドライバーを搭載している「VTX-F12」は、「メインスピーカーの音の印象を保ちつつ、カバーエリアを左右に広げることができる」とご満足いただいています。さらに、ステージモニターには「VTX M Series」の「VTX-M20」をご採用いただきました。音質にご納得いただいた上で、メインスピーカーの音と綺麗に混ざること、フラットな特性でハウリングマージンが稼げること、高さが抑えられていて客席からの視界を妨げないこともご評価いただきました。
事例・
レビュー 一覧
製品情報
最新情報
事例・レビュー
ダウンロード
FAQ
条件検索
取扱ブランド
取扱ブランド一覧
最新情報
事例・レビュー
ダウンロード
お問い合わせ
お問い合わせ
FAQ
検索
ヒビノ株式会社
HIBINO SALES HUB
HIBINO Note
お取引先様専用サイト
no cache