音響出力系マルチプロセッサー DriveRack4800

Xでシェア
Facebookでシェア
LINEで送る
Linkで送る

仕様書

DriveRack 4800
  • 2U

DriveRack4800

完了

DriveRack4820

完了
  • 4入力8出力構成。最新のDSPチップを搭載し、ミキサーからパワーアンプ間のあらゆる信号処理を行うデジタル・マルチプロセッサー。
  • 大型のQVGAカラー液晶ディスプレイを搭載したDriveRack 4800、設定、表示機能を簡略化し、PCから制御を行うDriveRack 4820の2モデルを用意。
  • 音響出力系に必要なほとんどの機能を搭載し、規模や用途に柔軟に対応。※
  • エフェクター…各入出力に2つずつ任意のエフェクターを挿入可能。定評あるダイナミクスはもちろん、ハウリングサプレッサー、自動ゲイン制御などの豊富なエフェクターを用意。
  • イコライザー…各入力に2つ、各出力に1つ搭載可能。入力側で会場の特性に応じた補正、出力側でスピーカーの特性に応じた補正を行うなど精度の高いイコライジングを実現。
  • ディレイ…合計4080mSものディレイタイムを設定でき、大型のスピーカーシステムにも余裕を持って対応。
  • ルーティング…入力直後、信号経路中間、出力直前にルーティング・セクションを用意し、極めて自由度の高い経路選択が可能。


※同時に使用できる機能の数には制限があります。


  • 不用意な設定の変更を防止する簡易ロック機能やマルチレベルのセキュリティーロック機能を装備。
  • 設定はHiQnet Audio Architectで実行。Audio ArchitectではHiQnetに対応した他ブランドの製品の設定やモニタリングも実行可能。


ページトップ